陶彩々

函館のギャラリー「はこだて工芸舎」、札幌のギャラリー「Pots of ポッツ オブ」、そして堂前守人の展示会情報をお伝えします。

Archive for the ‘はこだて工芸舎’ Category

三之助をみたかい?【柳家三之助独演会】in函館 vol.10

三之助をみたかい?【柳家三之助独演会】in函館 vol.10

日時/2017年12月10日(日)◆15:00開場 ◆15:30開演
会場/はこだて工芸舎 2階和室(イス席あり)
前売り・ご予約:2,000円 当日:2,500円
※チケットのご購入・お問い合わせは「はこだて工芸舎」まで

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706 / fax 0138-87-0940
※P6台有り
(am11:00〜pm6:00)
 

当日午後6時30分よりはこだて工芸舎にて三之助さんを囲んでの夕食会を開きます。
会費2,000円です。ぜひお気軽にご参加ください。(要予約)

「木を植えた人」を聴く会

「木を植えた人」を聴く会

会場/はこだて工芸舎
日時/2017年12月6日[水] 開演 19:00 (開場 18:30)

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

小川由起子 冬の衣服展 / 「着物ギャラリーふくし」展

小川由起子 冬の衣服展

久しぶりの小川さんの衣服展です。
温かみのある生地を使ったこれから役に立ちそうなチュニックやマフラーなど幅広いレパートリーで取り揃えます。

会期/2017年11月5日[日]〜 11月29日[水]
 

「着物ギャラリーふくし」展

おなじみになってきました、ふくしさんがやって来ます。
着物の仕事について30年、鍛えられた知識で素敵な着物を揃えてくれます。
今年の年末・年始に着物を着たい人は、必見です。

会期/2017年11月24日[金]〜 12月5日[火]

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

陽気にあふれるチベタンラグ / 贈り物展 / 作陶展 / 二胡のひととき

陽気にあふれるチベタンラグ

標高の高いチベットの暮らしを支えるチベタンラグ。
自然界から力をもらったその模様は、私たち日本人の感性にとてもよく合っています。
そんなラグをご紹介します。

会期/2017年11月3日[金]〜 11月14日[火]
11月5・6日 作家在廊

大切なあなたへ、贈り物展

贈り物、そんなことを考える季節になって来ました。
心を込めて選んだものは、きっと相手にも伝わります。
小さな物からこだわった物達で沢山取り揃えます。

会期/2017年11月17日[金]〜 12月5日[火]

竹田武司 作陶展

七飯で作陶を続ける竹田さんは32歳。
学生の頃から工芸舎に顔を出してくれていました。
落ち着きのある作品は季節を問わず使い込める素敵な作品です。
地元の若手作家の作品をご覧ください。

会期/2017年11月6日[月]〜 12月1日[金]

コンサート 二胡のひとととき Vol.2

二胡奏者・作曲家/福本ゆめ

2017年11月26日[日]
工芸舎で2回目を迎える二胡のコンサートです。
静かな楽曲が和室にピッタリ。
沢山の方にお聞きいただきたいです。
・開場/12:30
・開演/13:00〜14:00
・料金/2,300円(当日2,500円)
・会場/はこだて工芸舎 2F和室
・お問い合わせ/はこだて工芸舎 TEL0138-22-7706

(さらに…)

はこだて工芸まつり 2017

はこだて工芸舎開店20周年記念企画 はこだて工芸まつり 2017

はこだて工芸舎は今年で20周年。
記念企画として、地域の皆様に楽しんでいただける「工芸まつり」を開催いたします。
アート、クラフト、和・洋骨董のほか、素材にこだわるパンやお菓子、オープン当初の作家たち作品展。
次の世代につながる豊かな暮らしを提案します。
 
会期/2017年10月26日[木]〜 11月1日[水]10:00~18:00
会場/函館市地域交流まちづくりセンター 2階フリースペース
  函館市末広町4番19号
※5,000円以上お買上げの方に粗品プレゼント(数に限りがあります。)
 

主催/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706 fax 0138-87-0940
※P6台有り

原口良子 初夏の衣展

原口良子 初夏の衣展

今年の春夏のテーマは「トータル・コーディネーション」です。
薄手のシルクの軽やかなカラーをインナーにしてストーンウォッシュの麻や手織りのシルクとの組み合わせはとても新鮮です。
デザインジャケットやワンピース、ハーフコートが新しく加わりました。
春夏の装いをお楽しみください。ご来場をお待ちしています。

会期/2017年4月21日[金]〜 5月2日[火]
 
会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

砥部焼き 陶房 遊 / 木の道具 丹野雅景木工デザイン製作所 プラム工芸展

砥部焼き 陶房 遊

4月は砥部焼き祭りがあるので砥部の窯屋さんは、大忙しです。
そんな中、函館の皆様にも是非見ていただきたいと器をそろえてくれます。
丈夫で使いやすい器をご覧ください。

会期/2017年3月24日[金]〜 4月25日[火]
 

カップ・スープカップ・マグカップ展

会期/2017年3月3日[金]〜 4月4日[火]
 

木の道具 丹野雅景木工デザイン製作所 プラム工芸展

4月に入り、新生活や気分も軽やかに春を迎える生活の道具をそろえてみたくなります。
精密できっちりとした丹野さんの仕事と斧おれ樺のカトラリーのプラム工芸の展覧会です。

会期/2017年4月7日[金]〜 4月18日[火]
 
会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

日本のKOUGEI 六古窯の里から 展

日本のKOUGEI 六古窯の里から 展

はこだて工芸舎の主催する日本のKOUGEI展も今年で14回目となります。
今回は本格的に焼き物が始まったとされる日本の六古窯を紹介します。
今から1200年前の平安・鎌倉時代から壺や甕などを作り始めた 瀬戸・常滑・信楽・備前・丹波・越前 を日本の六古窯と呼んでいます。

その中から今回は、昔ながらの雰囲気を残す焼き物から現代の需要に応える焼物まで、長い陶芸の歴史を誇る6つの産地から13人の作家の作品を展示します。
また、地元函館や日本各地の様々な工芸品も合わせてご紹介します。
 
会期/2017年2月24日[金]〜3月1日[水](10:00am〜6:00pm)最終日は16:00まで
会場/函館市地域交流まちづくりセンター 2階フリースペース
函館市末広町4番19号 TEL.0138-22-9700(駐車場有)

お問い合わせ先/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

行く年・来る年を彩る 赤地 健・径 木田克之 金沢の工芸展 / 2017 新年のアトリエマニス服 / 春を呼ぶ、お雛様展

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行く年・来る年を彩る 赤地 健・径 木田克之 金沢の工芸展

一年の中で一番 和を感じる季節です。
新しい年を気持ちを改めて迎える、凛とした雰囲気が似合う日本の工芸品を集めます。

会期/2016年12月23日[金]〜 1月8日[日]
 

2017 新年のアトリエマニス服

新しい年に、バリからニューウェーブをお届けします。
ソンケットと呼ばれているハレの儀式に着用する浮き織りの腰巻布。
金糸銀糸が入ったものがほとんどなのですが「アラム」と呼ばれる天然色系のタイプがこのところ少しだけ作られています。
染めは天然染料ではありませんがこの配色のセンス、妙技です。
希少なアラム・ソンケットに高級なシルクの裏地を合わせて仕立てたスカートをぜひご覧ください。
もうひとつはジュンブタンと呼ばれる絞り染め。
インドネシアではスマトラ島で少量作られているものですがこのところバリ産のものがちょっとだけ現れ始めました。
配色がバリ的で面白いことと、絞りの隙間に手描きで色を差しているのが特徴です。
今回はシルク地のジュンブタンを使ってパンツに仕立てました。
このほか冬のウール・アイテムを多数取り揃えてお送りする予定です。
新年にバリからのあたたかい服、ぜひ触れてみてください。

会期/2017年1月1日[日]〜 1月10日[火]
 

春を呼ぶ、お雛様展

お正月を過ぎると、ひな祭りが気になります。
幸せを呼ぶような美しくて楽しいお雛様をご用意します。

会期/2017年1月13日[金]〜 3月3日[金]
 
会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

楽しく・暖かく、冬の着物展

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着物ギャラリーふくし 特選着物

工芸舎でも馴染みになってきました札幌、着物ギャラリーふくしが冬の袷の着物を出品します。
首回りを暖かく演出するアイテムなど小物類もそろえて来てくれます。
 
会期/2016年12月16日[金]〜1月3日[火]
 

凜 木版更紗の帯

アジアの広大な自然が産みだす素材と伝統的な手仕事を「和」にとりいれて製作しています。
インド、タイ、インドネシアの作家たちと製作した布を使い、古流更紗を再現した帯や小物などを作り出します。
 
会期/2016年12月16日[金]〜1月7日[土]
 
会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel/fax 0138-22-7706
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)