陶彩々

函館のギャラリー「はこだて工芸舎」、札幌のギャラリー「Pots of ポッツ オブ」、そして堂前守人の展示会情報をお伝えします。

のるぶりんか チベタンラグのある暮らし展

チベタンラグは、広大な自然の中でゆっくりと時間をかけて育まれた羊のウールで作られています。
体をあずけるための道具として生まれているため、一畳が基本のサイズとなっていて使いやすいのが特徴です。
暮らしのなかで変化する、のるぶりんかラグの魅力をお楽しみください。
会期/2020年11月13日[金]〜 24日[火]

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

秋冬の布衣 -maki textile syudio-

ヒマラヤ山麓のganga maki工房は今、静穏な日々。
藍を育て、藍を建て、織物づくり。
穏やかな時間の中で、新たな試みをしつつ
秋冬ものの制作に勤しんでいます。
会期/2020年10月30日[金]〜 11月10日[火]

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

秋の収穫とご飯を食べる器 展 / 林 英樹 2020 冬を迎える鞄

秋の収穫とご飯を食べる器 展

新米の季節、ご飯茶碗はもちろんカレーやチャーハン・リゾット等普段使いの器が揃います。
会期/2020年10月28日[水]〜 11月8日[日]
会場/はこだて工芸舎SAPPORO
札幌市中央区南6条西23丁目3-12
TEL 070-5613-2295

はこだて工芸舎SAPPOROもOPENからようやく1ヶ月を過ぎようとしています。
11月の企画は盛沢山で、食欲の秋にぴったりのご飯の器展。
ごはんの器をお買い上げのお客様から抽選で、道南知内町にある帰山農園のお米を最終日に抽選でプレゼントいたします。(取りにいらっしゃれるお客様のみ)

秋の収穫とご飯を食べる器 展

デザイン性はもとより機能性に優れている、林さんの柔らかく軽い革のバッグ。
使い込むと味の出てくるタンニンなめしの革のバッグ等、秋冬の新作をお楽しみください。
会期/2020年11月11日[水]〜 11月22日[日]11:00〜18:00(月・火はお休みです)
会場/はこだて工芸舎SAPPORO
札幌市中央区南6条西23丁目3-12
TEL 070-5613-2295

10月7日店名も新しく はこだて工芸舎SAPPORO オープンします。

10月7日店名も新しく
はこだて工芸舎SAPPORO オープンします。

函館の陶芸家と金工家の常設展示、毎月様々な展示会を開催していきます。
10月は7日から15日は常設展示で、16日から25日は「いきもの展」です。

会期/2020年10月16日[金]〜 10月25日[水]AM 11:00〜PM 18:00(定休日は月曜日・火曜日)
会場/はこだて工芸舎SAPPORO
札幌市中央区南6条西23丁目3-12
TEL 070-5613-2295
主催/はこだて工芸舎
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940

10月9日弘前 藤田記念庭園にて 海峡からの風 いきもの展 巡回します

10月9日弘前 藤田記念庭園にて
海峡からの風 いきもの展 巡回します

函館から海峡の風の工芸展の今回のテーマは「いきもの」です。
身の回りにいるペットの犬やネコ、庭に飛んでくる様々な鳥たち。
可愛かったり、気持ち悪かったりする虫やカエルやヘビ、摩訶不思議な架空のいきものまで。
人間の生活は切り離すことができない生き物は工芸の世界にもいろいろな形で現れて生活を楽しく豊かに支えてくれます。
全国の工芸家20数名が土や木やガラスや布など身近な素材で生きものをテーマに制作します。

会期/2020年10月9日[金]〜 10月14日[水]AM 11:00〜PM 17:00(最終日15:00迄)
会場/藤田記念庭園 考古館2Fギャラリースペース
青森県弘前市上白銀町8-1
TEL 0172-37-5690
主催/はこだて工芸舎
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940

佐藤繊維 FUGA FUGA 秋の装い展 / 秋の収穫とご飯を食べる器展

佐藤繊維 FUGA FUGA 秋の装い展

「日本のものづくり」を大切に、糸づくりから製品の仕上げに至るすべての工程において創造力を力にブランドを進めてきました。
今回は「FUGA FUGA」を紹介してもらいます。
山形発のニットをご覧ください。
会期/2020年10月2日[金]〜 13日[火]

秋の収穫とご飯を食べる器展

夏も終わり心地よい秋風が吹き始めると今年の新米どうかな?と考えます。
普段使いのご飯茶碗からチャーハン・カレー・ドリア・丼ぶり・リゾットなど、おいしいご飯と秋の様々な野菜を使った料理が楽しみな季節にぴったりの器展です。
会期/2020年10月16日[金]〜 27日[火]

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

第4回 はこだて工芸まつり いきもの展

4回目の工芸まつりのテーマはいきものです。
身の回りにいるペットの犬やネコ、庭に飛んでくる様々な鳥たち。
可愛かったり、気持ち悪かったりする虫やカエルやヘビ、摩訶不思議な架空のいきものまで。
人間の生活は切り離すことができない生き物は工芸の世界にもいろいろな形で現れて生活を楽しく豊かに支えてくれます。
全国の工芸家20数名が土や木やガラスや布など身近な素材で生きものをテーマに制作します。
合わせて市民の持ち寄る今昔物語や古道具の骨董市も同時開催します。

会期/2020年9月25日[金]〜 10月1日[木]AM 10:00〜PM 18:00(最終日16:00迄)
会場/函館市地域交流まちづくりセンター 2階フリースペース
函館市末広町4番19号
主催/はこだて工芸舎
tel 0138-22-7706

はこだて工芸舎SAPPORO プレオープン 堂前守人 陶展

10年の間Pots ofとして営業してきましたが、今回初心に戻り、『はこだて工芸舎SAPPORO』として工芸ギャラリーを再開する事になりました。
本格営業は10からですが、プレオープンとして堂前守人展を9月に6日間だけ開催します。
10月のオープンはまたインスタグラムでご案内します。

会期/2020年9月4日[金]〜 9月9日[水]AM 11:00〜PM 18:00
〒064-0806 札幌市中央区南6条西23丁目3-12
tel 070-5613-2295

雪ノ浦 裕一 涼を呼ぶ器 展

繊細に作られた器に涼やかさを感じさせる釉をかける、土に粉引きでざっくりと仕上げる。
いくつもの技法を巧みに操り焼き上げる。
雪ノ浦さんの器は、ひと呼吸ついてゆっくりと使いたい。
会期/2020年9月4日[金]〜 9月15日[火]

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)

柳家三之助 独演会 in 函館 vol.15 三之助をみたかい?

会期/2020年7月25日[土]
1回目:13:00開場 13:30開演
2回目:16:00開場 16:30開演
会場:はこだて工芸舎 2階和室(イス席)
定員:1公演20名(密集をさけるためいつもの半分の定員になっています)
前売り・ご予約:2,500円
当日:3,000円
チケットのご購入・お問い合わせ:はこだて工芸舎 Tel 0138-22-7706

会場/はこだて工芸舎
〒040-0053 函館市末広町8-8
tel 0138-22-7706
fax 0138-87-0940
※P6台有り
(am10:00〜pm6:00)